なぜ人は、お金に価値を感じすぎるのか

ホイTです。

クリスマスイブがやってきました。

僕はどういった過ごし方をしていたかと言うと、特に珍しいこともなく普通に日々の仕事をこなしただけと言う感じの1日になりました。

これはまぁ良いんですが、大人になってクリスマスに関するなんて言うのかな。

一人ひとりの希望というか要望というかそういうものが、いろいろ変わっているんだなぁと言うのを感じた1日でもありました。

例えば、サンタさんに対して土地が欲しいと言う人がいてたり、女性であればバーキンが欲しいと言ったなんというか、規模感こそちがえども、割と即物的というか、結局お金と紐付いているようなものというのが、まあ、価値を感じやすいものなのかな?と言うふうに感じました。

これ、お金が良くないとか言う話ではないんですけども、なんかちょっと、うーん・・・子供がそういうことを考えるかなって言うのは思いましたね。

なんというか、子供と大人の大きな違いというか、うーん。

その、「お金でなんとかする」みたいな感じに、年齢とともに変わっていってしまうのかなーみたいな。

そういう、価値観の変化のあらましみたいなものを感じた日でしただね、うん。

どっちがいいとかではないんですけど、僕の場合はあんまりその、お金がどうって言う所ではなくて、人に。他人にね、価値を与えられる能力であったりとか、自分自身でやってて楽しめるもの。というところが大きくて、

前々からほしいものをきかれても、「スキル」とか、「能力」とか、形のないもの、かえがきかないものを求めている自分としては、そういう人がまわりからドンドン減っていることになんとなくそっか。。と感じたりするわけです。

でもね、その能力とかがね、仕事に結びついていると、お金がもらえたりするので。

それによって生活ができる!となるから、どっちにせよお金も大事なんだけれども。なんかまぁなんかそういうことを感じました。

 

なんかよくわかんないですよね。

まあそれはそれとして、なんか恋人同士との間柄で、キュンとする瞬間についてキスがあげられるみたいな風潮があるんですけど、僕はキスは気持ち悪いので無理です。

これはもうほんとなんかあの「クリスマスプレゼントの欲しい物が金銭的なものである。」みたいなのは、100歩譲ってわかるわみたいなのあるんですけど、キスが気持ち悪いっていうのはもうほんとにもうほんとに無理なので、それだけです。

でも猫とか犬とかであれば、ウェルカムです。

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